長野県下伊那郡大鹿村中央構造線の上で過ごした日々。

「大萱山(おおがややま)」

「大萱山(おおがややま)」

大萱山(おおがややま)

大萱山(おおがややま)

昔の街道であり、少し前までは炭焼きも行われていたそうです。

馬頭観音(ばとうかんのん)
馬頭観世音

馬頭観世音

近世以降は国内の流通が活発化し、馬が移動や荷運びの手段として使われることが多くなった。これに伴い馬が急死した路傍や芝先(馬捨場)などに馬頭観音が多く祀られ、動物供養塔としての意味合いが強くなっていった。


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